仕事における信頼関係とは?

仕事における信頼関係とは?

仕事における信頼関係とは?

こんにちは♪

今日はどんより天気で気分が上がりません。

今週もスタートしちゃったな〜と憂鬱な気分で出勤された方もいることでしょう。

今はお昼休みかな?

疲れた〜と帰宅しているところかな?

お家でやっと一息つけたところかな?

皆さんお疲れさまです。

さて、今日は

仕事における信頼関係とは?

ということですが

皆さんは誰との信頼関係をイメージされましたか?

同僚との信頼関係?

上司と部下との信頼関係?

営業先との信頼関係?

様々ありますよね。

私は上司と部下との信頼関係をイメージしました。

部下だったときもあれば上司だったこともあります。

今は組織に属しながらも正社員ではありません。

フリーとしての自分もいるので

少し離れた頃こそ感じるのですが

「信頼」

「信じる」

「頼る」

ってことなのかな。

上司は部下を

信じて任せる

部下は上司を

頼ることができる

これが互いにできたときに

上司と部下は信頼関係にあると言えるんじゃないかなと。

上司であれ、部下であれ

互いに人間です。

相性もあるでしょう。

今はビジネスとプライベートを分ける考えも広まってきて

互いに踏み込めないということもあると思います。

でも、ビジネスの間柄であっても

これはクリアできると考えています。

私は仕事以外の時間で部下に連絡をとったり、会ったりということはしませんでした。

だけど

仕事の中で、あなたを見ているよ。

こんなとこ成長したね

次はここが課題だね。

やってみよう。困ったらいつでも話し聞くよ。

と伝えるようにしていました。

相手はどうだったかな?

苦しいときには頼ってくれていたかな?

そうだとうれしいな。

そんな関係性が理想ですよね。

得意なこともあれば

不得意なところもある。

この人は相性いいけど

この人は苦手。

そういうこともある。

でもビジネスの関係であっても

せっかく一緒の組織でお仕事することになったんですから。

なんなら家族より一緒に過ごすわけですから。

悪いところばかりでなく

その人のいいところにも目を向けられるといいですよね。

では

今週もほどほどに。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

前の記事

発達障害と令和の時代